サイト内検索結果
SEARCH RESULT
801件(1件 ~ 10件を表示)
-
- Summer-Time「matériel」
- 夏時間 素材感じる暮らし林檎舎夏の企画展、視覚や触感、様々な素材で普段の暮らしをより豊かにしてくれる作品を展示いたします。自然の木の質感を感じるシロタモやネムノキのボウルや山桜のプレート、見た目に涼やかな染付の器や潔い白の器、夏こそ堪能したいガラスの茶器や花入れ、麻の暖簾や乾きの…
-
- このこにとりこ。
- 作家名:西川 塔子今回の展示では、いきものをモチーフに遊び心たっぷりなうつわや小物を制作しました。ぜひ愉快でハッピーな世界をお楽しみください。プロフィール2002年 石川県生まれ2025年 金沢美術工芸大学 美術工芸学部 工芸科卒業
-
- 第49回金沢漆器作品展
- 作家名:金沢漆器商工業協同組合組合員等加賀藩三代藩主・前田利常公が京都から蒔絵師・五十嵐道甫を招いたことに始まる金沢漆器は、桃山文化の華やかさと江戸の武家文化の重厚さを併せ持つ伝統工芸です。 加賀百万石の美意識を今に伝える職人たちの技と心が込められた作品が揃う「第49回金沢漆器作…
-
- CONTRAST Ⅵ
- 作家名:株式会社 谷口、GAUSS 町田 義信、町田 さと子企画展「CONTRAST Ⅵ」では、軽く、錆びにくく、カラフルな表現が可能なチタン金属の作品と、希少で、美しい木目を持つ、黒柿を使用した木工作品を、展示販売いたします。チタンはアクセサリーや小物、オブジェなど、黒柿は木工…
-
- インタビュー vol.36_二股裕さん(二股製土所 代表)
- 「変わり続ける時代」に「変わらない粘土」をつくり続ける【目次】・独学で探求してきた粘土づくり・粘土への“愛”。“いのち”をいただいて生まれる作品・粘土づくりは、“山”を知ることから・枯渇しゆく原料と、止まらぬ値上がり・工場の“心臓部”ともいえる「スタンパー」・清らかな水で、粘土分…
-
- セミナー「私たちの工芸は、世界でどう評価されるのだろう?」参加者募集について
- ロンドンと金沢を拠点に活動する講師が、欧州のアート・建築・インテリア市場の現場で見えてきた「日本工芸への期待と可能性」についてお話しします。伝統工芸の「輸出」という枠組みを超えて、工芸が世界とどのようにつながることができるのか。現地でのリアルな事例を交えながら、これからの可能性を…
-
- Azuchi Tempei 「Summer-GLASS 」
- 安土天平ガラス展 夏至のころ夏に至る、本格的な夏の到来を告げる節目のとき。安土天平さんのガラスのうつわや花入れで、旬の果や植物、紫陽花やクレマチス、ハーブなどで居心地よい空間に整え、涼を感じる設えで日常が特別な時間へと変化します。夏至から夏へと移りゆく季節、ガラスのある暮らし、夏…
-
- 蒼に瞬く星々 ─手のひらの星空─
- 作家名:藍染/石田 貴博・貴将、加賀象嵌ジュエリー/長谷川 真希蒼に瞬く星空のように、蒼は洋服を中心にした藍染、瞬く星々は加賀象嵌ジュエリーで表現した初夏を彩る爽やかな作品展。